nean by AK 北花田 似合わせ/髪質改善【ネアンバイエーケー】
ネアンバイエーケー キタハナダ
- 大阪府堺市北区宮本町4番地3 奥野ビル2F 201号室
- 地下鉄御堂筋線 北花田駅徒歩2分[髪質改善/縮毛矯正/似合わせ]
- こだわり1
- こだわり2
理想の実現を叶えるneanの似合わせ。
neanは、「お悩みを解決」×「理想の実現」の両方が叶う唯一無二のサロンです。ぜひ私たちにお手伝いさせてください。
STEP1「赤みを消したい!!」×「透明感のあるピンクブラウンにしたい」=色味設計カラー×ウェーブレイヤー
過去の履歴で黄みやオレンジみが強く出てしまった髪。ただ染めるだけだと、また濁った色になってしまいます。neanでは、今の髪の状態を細かく診断して"打ち消す色"を一剤ずつ調合。透明感のあるピンクブラウンが叶います。仕上げにウェーブレイヤーで動きを足せば、カラーのニュアンスがより際立ちますよ^^
STEP2「ペタッとしたミディアム」×「ふんわり女性らしく」=ひし形シルエットのショートボブ
トップがペタッとしてしまうお悩みには、"ひし形シルエット"のショートボブが最強です。耳上にボリュームを持たせて、毛先を内に収めることで、自然なひし形バランスが完成。顔の縦横比が整って見えるので、小顔効果も抜群です。ハチ張り・絶壁など、骨格のお悩みに合わせて内部のカット量を細かく調整するのが、neanのこだわりです^^
STEP3「ロングに飽きた」×「でもバッサリは勇気がない」=切りっぱなしミディアムボブ
ずっとロングできた方にとって、ショートは大きな決断。だからこそ、最初のステップは"切りっぱなしミディアムボブ"がオススメです。鎖骨ラインでカットすることで、結べる長さは残しつつ、首元がすっきりして印象は大きく変わります。ミルクティーベージュのようなツヤのあるカラーを合わせると、一気に洗練された雰囲気に^^
STEP4「退色が気になる」×「深みのある色にしたい」=ダークアッシュ×レイヤーミディアム
明るい色を繰り返すと、どうしてもオレンジっぽく退色してしまう、、、そんな方には思い切ってダークアッシュがオススメ。赤みを抑えた深い色味が、髪のツヤを最大限に引き出してくれます。さらにレイヤーで動きを出せば、暗い色でも重く見えないのがポイント。色持ちも良くなるので、カラーの周期が長くなる嬉しい副作用も^^
STEP5「地味に見える」×「垢抜けたい」=黒髪ウルフレイヤー
黒髪=重い・地味、じゃないんです。レイヤーをしっかり入れて、毛先に動きを出したウルフレイヤーなら、黒髪のまま一気に垢抜けます。表面と襟足のバランス、顔周りのレイヤー角度、この3点が揃うと"黒髪なのに軽い"が叶います。カラーに頼らず変われるので、学校・職場で染められない方にも大人気のスタイルですよ^^
STEP6「動きがなくて寂しい」×「柔らかい雰囲気にしたい」=くびれパーマロング
直毛のロングは、縦の長さが強調されて"のっぺり"しがち。大きめのウェーブパーマを毛先中心にかけることで、フェミニンで柔らかい印象に。くびれの位置は鎖骨あたりを目安に、あなたの首の長さ・顔の形に合わせて調整します。ウェット仕上げもドライ仕上げも、どちらも可愛く決まるのがこのスタイルの魅力です^^
STEP7「黒髪のまま印象を変えたい」×「大人っぽく見せたい」=黒髪ショートボブ×シースルーバング
染めたくない、でも雰囲気は変えたい。そんな方は"長さ"と"前髪"で印象チェンジ。黒髪は色味で遊べない分、シルエットと前髪の設計で個性が出ます。顎下のショートボブに、透け感のあるシースルーバングを合わせると、黒髪特有の重さが消えて、ぐっと大人っぽく。骨格に合わせてサイドの厚みを微調整するのがポイントです^^
STEP8「重たい直毛」×「顔まわりに動きが欲しい」=外ハネ切りっぱなしボブ×ツヤカラー
真っ直ぐストンと落ちるだけの髪は、キレイだけど"単調"になりがち。切りっぱなしのボブに、外ハネの動きを足すだけで、こなれ感が出て小顔効果も抜群。レッドブラウン系のツヤカラーを重ねれば、肌色もワントーン明るく見えます。毛先のカット角度で、ハネやすさ・おさまりやすさが変わるので、そこがneanの腕の見せ所です^^
STEP9「ロングは残したい」×「パサつき・毛先の傷みが気になる」=艶髪トリートメント×顔周りカット
長さを切りたくない、でも毛先の傷みは隠せない、、、そんな方は長さを守ったまま"質感"と"顔周り"で印象を変えるのが正解です。最高級の髪質改善トリートメントで内側から潤いを戻しつつ、顔周りに柔らかいレイヤーを入れる。それだけでロングヘアが一気に垢抜けます。「切らずに変わる」って、けっこう感動しますよ^^
STEP10「重たく見える」×「動きと抜け感が欲しい」=レイヤー×ウェットスタイリング
重めのワンレンロングは、キレイだけれど"重く・長く"見えがち。思い切ってレイヤーを入れて、ウェットな質感で仕上げるだけで、一気に今っぽい抜け感が出ます。ポイントは、レイヤーを入れる「位置」と「量」。骨格・毛量・毛流れを見てバランスを設計するので、動かしやすく・まとまりやすい、再現性の高いスタイルになります。明日の朝から楽しみになりますよ^^

